【お金の失敗談】無駄使いをしすぎて失敗しました。 | お金貸してくれる芸能人の特徴知りたい?神対応の数々

【お金の失敗談】無駄使いをしすぎて失敗しました。

今回は【お金の失敗談】無駄使いをしすぎて失敗しました。という話題について紹介していきます。 

【お金の失敗談】無駄使いをしすぎて失敗しました。

以前の事です。私が車を持っていて、片道40分かけて通勤して水産工場で働いていた頃の頃で、今から3年ほど前の事です。車なのでどこにも行けるし、仕事の帰りに色々な所に寄っては無駄使いばかりしていました。100円ショップに寄っては、いるかいらないか分からない物を買ってばかりいました。古本屋に寄ってはCDやDVDを買ってみたり、古着屋さんやリサイクルショップに寄っては古着のジーパンを何枚も買って車に積んで、最後にスーパーに寄って1時間ほどかけては買い物をしていました。それも同じものを何個も買ってみたり、調味料なども買い置きしておこうと、2個くらい買って、下着や肌着やTシャツなどを有るのに良いのが有ると沢山買い、かごの中いっぱいになるまで買い物をしていました。そのせいで貯金の残高はどんどん減っていき、それでも「どうにかなるか」と仕事が早く終わると寄り道ばかりしていました。
私は精神の病気にかかっていて、入院する事になり私が貯金しなかったせいで結局生活保護を受ける事になってしまい、車も処分する事になりました。
現在は、必要なもの意外買わなくなりました。と言うか車が無いので買えなくなりました。生活保護も廃止になり、今は障害年金と作業所の給料と貯金で何とか生活しています。貯金はしておいたほうが良かったのに、と今になって後悔しています。

【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

レジャー(ゲーム)については、思い切ってゲームを起動しない、ログインボーナスを貯める、とにかく課金はしないと決めることです。最初はつらいですが徐々にゲームなしの生活に慣れていきます。
水道、光熱費については、「これは本当にこんなに必要か?」と気にかけることです。例えば、お風呂に並々とお湯を溜めないとか。(私が節約を決意した理由)まず、レジャー費など。ゲームに課金しすぎて恐ろしいことになりました。
水道、光熱費について。無意識のうちに相当な量を使っていたようで、引き落とし金額を見てゾっとしました。

【気になる節約効果は?】

とにかく一気に引き落とし額が減りました。生活に余裕ができると、心にも余裕ができるようです。また、単純に「お金を使わない」ことで貯蓄が増えて、本当に精神に余裕ができました。

【失敗せず節約を続ける為にすべきこと】

「節約」は案外身近なところにあって、過度な我慢は必要ないです!そのお金、本当に払う必要がありますか?自分に問いただしてみると、案外すんなりとできるものです。本当にちょっとした工夫です。

【お金稼ぎ体験談】小学校のスクールカウンセラーのお仕事

私は東京23区のとある区の小学校でスクールカウンセラーをしていたことがあります。子どもの人口はそれほど多くなく、1学年に大体1クラスというのどかな学校でした。私がみていたのは主に発達障害のお子さんが中心だったのですが、あるクラスに4人発達障害の男の子がいて、その子たちの授業間接と、何かあった時の介入がメインになっていました。そのうちの1人のお子さんがかなりの暴れん坊で手がかかりました。私に靴を投げてきたり、床に寝ころがって駄々をこねたり、叫んだりという感じでした。私も痛い思いもしたりしましたが、その子も素直になる時があり、その時はとても可愛いと思いました。ある日校長室で授業をしよう、ということになり、個別に授業を校長先生からしてもらったら、すごく良い笑顔で帰ってきました。その時のことを私にも話してくれました。手のかかる子ほど可愛いとはよく言いますが、私もこの時はすごくそう思いました。手のかかる子でも立派に成長していってくれる姿をみられるのがこの仕事の良いところだなと思いました。

コメント

タイトルとURLをコピーしました